データを価値に変える 最初の一歩【AI活用診断レポート】

AI活用に関してこんなお悩みありませんか?

データが大量にあり

どれを使えばいいかわからない。

自社データが

AIに活用できるのかわからない。

AI活用の具体的な方法がわからない。

サービス概要

データ分析・評価

受領したデータを分析し、データの量や質を評価します。評価軸は構造化データや非構造化データ(画像、テキスト)の特性に合わせて作成します。

ご提案

データ内容とAI活用のご要望から、必要な前処理やモデル開発手法などを検討し最初の一歩と今後の方向性をご提案します。

レポーティング

分析・診断結果とご提案をレポートにまとめて提出します。内容についてデータサイエンティストが対面(オンライン)にてご説明します。

ご活用メリット

AI活用失敗のリスク低減

AI活用失敗の4割はデータに起因するものです。データが足りなかったり状態が悪いままプロジェクトを開始すると目標の精度を達成できなかったり、そのままではAIモデルの作成ができなかったりします。早期にデータの状態を診断し、必要な対策を講じることで失敗のリスクを下げることができます。

AI開発の方向性を確認

目的を達成するための手段(手法)や道筋は無数にあります。第一線で分析を行うデータサイエンティストが開発の方向性をご提案することで、次のアクション項目を明確にすることができます。

事例

特徴

構造化データ、非構造化データに対応

構造化データはexcelで読み込めるような行と列を持つデータです。非構造化データは動画像、音声、テキストといったデータです。これらのデータ性質によって適切な観点からレポーティングを行います。

データサイエンティストが実データを確認

実際に分析、モデル開発を行うデータサイエンティストがデータを確認します。これによって次のアクションに紐づいた提案が可能となりますし、本格予算を取る前にリスクヘッジが可能となります。

最短2週間でご提供

構造化データの場合、契約締結後、要件のヒアリングから最短2週間でレポート提出が可能です。非構造化データの場合でも約1ヶ月でレポート提出が可能です。

ご提供フロー

STEP1

お客様にヒアリングを行い、AI活用におけるご要件、目的変数の確認などを行います。

STEP2

実際に状態を確認したいデータについて、DB定義書(データの説明資料)とデータをご提出いただきます。

STEP3

データ分析やAI活用に関する専門知識とスキルを備えたデータサイエンティストが、ご提出いただいたデータの状態を確認します。

STEP4

データアセスメント結果レポートをお客様にご提出し、詳細をご説明いたします。

価格

定価:100万円/一式(税抜き)

 

8月末までお問い合わせの企業様限定 50%offキャンペーン実施中 →さらになんと、2020年7月7日〜先着10企業様限定 90%offの10万円でご提供

・1テーマ(目的変数、課題)の料金です。

・1テーマ内であっても、データ量、種類が多い場合は絞らせていただく場合がございます。

・非構造化データの対象は、「テキストデータ」、「画像データ」、「動画データ」のみとなります。

ページTOPへ